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翻訳サービス

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当社が目指すのは“本当に役立つ翻訳”サービス

当社はたくさんの翻訳を請け負うことで、「質を追求し、厳しくこだわるお客様」「価格優先のお客様」「過去の経験を問われるお客様」等、様々なニーズがあることを学び、質・価格・スピードを追求し続けてきました。
しかし、それだけで十分といえるでしょうか?
我々はお客様の満足を追求し、文章の読み手や、文章が使われる場面を想定した「本当に役立つ翻訳」を行なっております。
当社のスタッフは翻訳にもそれぞれ得意分野があり、内容に応じて、それぞれ適切な人選で担当いたします。

安心の品質保証システム

「完全品質保証システム」により事後の修正希望にも完全対応
出来上がった翻訳の品質にご満足いただけない場合は、一ヶ月以内であれば、修正や一部変更にも無料で対応いたします。

万全の機密保持体制

弊社では、翻訳者の登録時に秘密保持誓約書の提出を義務付けています。
秘密保持に関しては異例とも言える神経質さで、万全の体制を敷いております。
貴社が必要とされる場合は、御社宛に機密保持契約書にも対応いたします。
必要がございましたらお申し付けください。

納品方法

基本は電子メールに添付

 ご希望により、下記のも対応いたします。

  • ハードコピーの郵送
  • 紙媒体での納品(送料は実費を申し受けます。)
  • FAX
  • HTML形式での納品も可能(※別途費用がかかります。)
  • パワーポイントの作成も可能 (※別途費用がかかります。)
  • データ形式はMicrosoftの主要アプリケーションに対応

ネイティブチェックとリライティングチェックの違い

翻訳について少しご説明をさせて頂きます。

翻訳とは、「違う言語に変換すること」というのは誰でもおわかりだと思いますが、誰が訳すのかで変わってきます。両方の言語が全く支障なくできることが前提であっても、翻訳者の母国語がどちらかで表現の仕方は少し変わってきます。

たとえば、日本人が英語や中国語などの外国語に訳した場合、母国語は日本語ですから、訳文が外国語を母国語とする人達に違和感無く通じるかどうかが重要なポイントです。

あまり適切な例えではありませんが、外国の方が日本語を話すときに、文法や表現は少しおかしいけど、言おうとしていることはだいたい分かるという体験をされたことはありませんか。

そんな感じのことをイメージしてください。

まず、翻訳されたものが違和感なく通じるかどうかを、その言語を母国語とする人(ネイティブといいます)にチェックしてもらい、文法的におかしい部分だけ直せば、文章の上手下手は別にしても通じます。ここまでが「ネイティブチェック」の範囲です。

しかし、翻訳は奥が深くて、さらに手を加えるならば、意味は通じるけど、表現があまり良くないという場合に、別の表現にすれば、きれいでなめらかな文章になるという所まで手を加え、修正を加えていくことがあります。これは「リライティング」と言います。

一方、日本語は、表現の難しさや通常使わない言葉があったりするので、外国人が意味を読み取るのが非常に難しいケースがあります。言葉の奥に込めた意味は、日本人でなければ受け止められないことがあります。そのため、日本人が理解して訳すということも正確に翻訳するうえで非常に重要なことなのです。

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